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がん治療の
「壁」を破る道

標準治療と低分子化フコイダン
併用療法の新戦略

古賀クリニック古賀一誠理事長が明かす
20年の臨床経験と
低分子化フコイダンの新たな研究成果
からたどり着いた
【古賀式 フコイダン・ブレイクスルー療法】とは

古賀一誠理事長著:
小冊子『がん治療の「壁」を破る道」』他
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医療法人社団古賀クリニック
理事長

古賀 一誠 先生

相談者の喜びの声

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    数値が正常範囲に!嬉しくて涙がこぼれました

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    絶望の淵から、希望の光が見えた瞬間

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    ぐっすり眠れる幸せを、久しぶりに実感

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    気持ちが前向きに!毎日が変わった

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    食欲が戻り、もう一度、生きる力が湧いてきた

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    たった3日で咳がピタリ!驚きの変化

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    抗がん剤の副作用が軽減され、笑顔が増えた

「がん」を患いお悩みの方へ

 がんは、患者さん本人だけではなく、そのご家族や親戚・友人とその周囲の人達のこころや時間まで奪い取ろうとします。がんと診断を受け、あるいは大切なご家族ががんと向き合っているあなたは計り知れない不安や迷いに襲われていることでしょう。
 がんは、そう甘くありません。これから一番重要になるのは、絶対にあきらめない気持ち。次に主治医を信頼し、最善の治療に専念することこそが大切だと思います。
 ただ、主治医を信用していても、ふとした時に、今の治療だけでいいのか、他に自分でも何かできることがあるのではないかと考えてしまいます。
 そんな時インターネットやSNSで様々な情報に触れ、何が正しいのか、どの情報を選べば良いのか途方に暮れる方もいるでしょう。
 当会では、20年に渡りがんの標準治療を最優先にした低分子化フコイダンを用いた統合医療に取り組んでこられている医師のご紹介と相談の窓口として活動しております。一つの選択肢として検討される方はお気軽にお問合せください。

 低分子化フコイダンに関するご質問などにお応えしながら、医師相談のご案内や具体的な取り組み方等を中心にご説明させていただきます。また、低分子化フコイダンの飲用に際しては、飲用中のサポートも含めご質問などにつきましてもしっかりと対応させていただきます。

タイトルあしらい

標準治療と低分子化フコイダン併用療法新戦略
【古賀式 フコイダン・ブレイクスルー療法】とは

 標準治療の「フェーズ」に合わせた低分子化フコイダンの飲用

 新たな研究成果を元にこれまでと違った新しい考えに基づいた療法です。
標準治療に「低分子化フコイダンを併用する際、ただ漫然と飲み続けるだけでは、その真価を引き出せません。古賀クリニックでは、患者さんの状態と標準治療のフェーズに合わせた戦略的な飲用プロトコールを推奨しています。」

 「抗がん剤治療や放射線治療は、がん細胞だけでなく、正常な細胞にも大きな負荷をかけます。私たちのプロトコールの基本は、治療の負荷がよりかかる時期と、体の回復と準備に専念できる時期を見極め、飲用量を調整することにあります。」

 詳しくは小冊子『がん治療の「壁」を破る道』をご一読ください。
古賀理事長独自のプロトコールにより画一的なものではなく、患者さん一人ひとりの状態に合わせ、最適な処方量を個別にアドバイスされています。

古賀先生のご紹介

「統合医療と健康を考える会」では
先生に相談されることをお勧めしております。

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ここに来て
本当によかったと
思われる
医療の提供を

医療法人社団古賀クリニック
理事長

古賀 一誠 先生

古賀クリニック理事長が明かす
低分子化フコイダンとの出会いと20年の臨床経験

 「地域のかかりつけ医として診療を続ける傍ら、私はがん治療に従事した経験を活かし、患者さんのQOL向上を目的としたがん統合医療相談にも力を入れてきました。標準治療に全力を注ぐ傍ら、どうすれば患者さんの体力が維持でき、治療成績をさらに高められるのかを模索し続けました。」

 「その中で、約20年前に出会ったのが低分子化フコイダンでした。単にフコイダンを推奨したわけではありません。私が着目したのは、『低分子化』という、体への吸収効率を高める技術でした。未だエビデンスが不足している段階であっても、動物実験やインビトロの研究成果、そして何より『試された患者さんから寄せられる喜びの声』という臨床の事実を無視することはできませんでした。」

 「標準治療の確かな知識と、患者さんの真のニーズに応えたいという強い責任感。その二つが交差する点に、低分子化フコイダンを『科学的な裏付けを持ち得る、最良の併用療法』として位置づける私の独自の哲学が形成され、20年間にわたって、標準治療に低分子化フコイダンの取り入れ方を含め患者さんに寄り添ってきたのです。

医療法人社団古賀クリニック

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■ 略歴

1971年
九州大学医学部卒業
同年 九州大学医学部放射線科入局
以後、放射線医として第一線でガン治療にあたる
その後、広島原爆病院、順天堂大学、国立病院医療センター(現在の国立国際医療センター)に赴任
1983年
横浜市鶴見区に古賀クリニック開業
1984年
『頚部領域病変検出のスクリーニングとしての補間法によるCT再構成画像の基礎的、臨床的研究』の論文により学位(博士号)を取得
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飲用者の声

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  • 小冊子『がん治療の「壁」を破る道』
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フコイダンの三大作用

三大作用のイメージ画像

 世界各国の研究により、これまでに分かっているフコイダンのがんに対して注目されている作用は「アポトーシス誘導作用」「血管新生抑制作用」「免疫力強化作用」の3つです。

  • アポトーシス
    作用

     低分子化フコイダンの特性的な作用として「アポトーシス誘導作用」があります。きわだっているのは、がんだけに特異的に作用し、アポトーシスへと導くことです。

  • 血管新生
    抑制作用

     がんの特徴の一つに、血管新生作用があります。自分が増殖するための栄養を確保しようと、血管を伸ばすのです。この血管は非常にもろく出血しやすいため、大きながん組織を手術で切除する場合の大きな課題になっています。新生血管を作らせないようにすれば、がんは「兵糧攻め」にあい、増殖できなくなります。

  • 免疫力
    強化作用

     免疫力というのは、本来人間が自分の体に備えているものです。体内にがん細胞などの異常なものを見つけたら、攻撃して排除する機能です。
    しかし、免疫力が弱っているとその働きが低下し、がんをやっつけるどころか成長を許してしまいます。がんの予防や治療には、免疫力は大変重要なカギを握ります。

タイトルあしらい

医師への相談を
お勧めする理由

  • 不安の解消

  • 冷静な判断が
    できるように

  • 安心して
    治療に専念
    できるように

  • 医師の
    意見を参考に
    できる

  • 気軽に
    相談できる
    環境を作

古賀クリニック古賀理事長への相談

 お届けする資料に「古賀式 フコイダン・ブレイクスルー療法相談シート」があります。
全国どこからでもお電話でご相談いただけます。
※要予約:申し込み方法についてもご案内しております。

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ここに来て
本当によかったと思われる
医療の提供を

医療法人社団古賀クリニック
古賀 一誠

あきらめるのは
まだ早い

  • チェックボックス

    副作用がつらいので抗がん剤治療をやめたい

  • チェックボックス

    主治医からもう治療の手立てがないといわれた

  • チェックボックス

    本当にこの治療法しかないの?

  • チェックボックス

    治療と併せて何かできることを探している

  • チェックボックス

    再発が心配です。何かできることはないでしょうか?

矢印

“時間は待ってくれません”

 がんの早期診断に努め、治癒できるがん治療を目指します。早い段階から取り組むことで治療効果に大きな違いがあります。少しでも「不安」「悩み」を抱えている方はご相談に来てください。

矢印

NPO法人 統合医療と健康を考える会では
低分子化フコイダンをご活用いただくにあたり
神奈川県で統合医療を実践されている古賀先生
に相談されることをお勧めしています。

「相談してよかった…」
「あきらめなくてよかった」

多くの嬉しいお声を頂戴しています、
利用者の「体験」を参考にしてください。

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NPO法人統合医療と健康を考える会大阪支部より資料をお届けします。
ご一読いただきご相談ご希望の方はご連絡ください。

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東京医科大学 医学総合研究所
落谷 孝広特任教授との
共同研究

落谷孝広先生

低分子化フコイダンの免疫機能を解明

 東京医科大学 医学総合研究所 分子細胞治療研究部門 教授 落谷孝広先生による「食品中エクソソーム成分の免疫制御機構の解明」と題した、低分子化フコイダンの免疫機能の解明を目的とする研究が始まりました。

6年連続 東京医科大学医学総合研究所 落谷孝広特任教授が、Web of Science の2024年Highly Cited Researchers(高被引用論文著者)に選出されました。

落谷孝広教授の略歴

東京医科大学 医学総合研究所 未来医療研究センター 分子細胞治療研究部門 特任教授
国立がん研究センター研究所客員研究員

  • 1988年:

    大阪大学大学院博士課程修了(医学博士)
    同年大阪大学細胞工学センター文部教官助手

  • 1991年:

    米国ラホヤがん研究所(現・SFバーナム医学研究所)
    ポストドクトラルフェロー

  • 1993年:

    国立がんセンター研究所主任研究員
    その後同分子腫瘍学部室長、がん転移研究室独立室長を経て

  • 2010年:

    国立がん研究センター研究所分子細胞治療研究分野、分野長

  • 2017年:

    国立台湾大学特別教授に就任

  • 2018年:

    東京医科大学・医学総合研究所、教授
    早稲田大学客員教授、東京工業大学客員教授、星薬科大学客員教授、昭和大学歯学部客員教授、東京医科大学客員教授、慶應大学薬学部客員教授 を兼任

  • 〈現在〉

    ・日本癌学会評議員
    ・JSEV(日本細胞外小胞学会)会長
    ・エクソソーム国際協会オフィシャルジャーナル
    ・JEVのAssociate Editor、Cancer ScienceのAssociate Editor
    など学会・研究会役員を務める

6年連続 東京医科大学医学総合研究所 落谷孝広特任教授が、Web of Science の2024年Highly Cited Researchers(高被引用論文著者)に選出されました。

2024年11月19日に、クラリベイト・アナリティクス社が発表した2024年度の高被引用論文著者リストで、本学の医学総合研究所 未来医療研究センター分子細胞治療研究部門の落谷孝広特任教授が選出されました。これにより、2019年度から6年連続の選出となりました。 これは、Web of Science™の分野別・年度別の被引用数で上位1%に入るような被引用数の多い論文を複数発表するなど、優れた研究の影響力が認められたことを示しています。

クラリベイト社は毎年、世界で最も影響力のある研究者(過去10年間で最も多く引用された研究者)を特定しており、2024年は、特定の20研究分野とクロスフィールド(複数の分野にまたがる)の研究者6,636名が選出され、落谷教授はクロスフィールドで選出されました。なお、クロスフィールドで選出された国内の機関に所属している研究者は28名です。

落谷教授は、マイクロRNAやエクソソーム研究の「がん」領域で世界をリードしています。その論文は「分子生物学」をはじめ数多くの研究分野において引用されており、複数分野で大きな影響力をもつ研究者が選ばれる「クロスフィールド」のカテゴリーにおいて選出されました。また、日本細胞外小胞学会(JSEV)の理事長を務め、エクソソームという、細胞が分泌する細胞外小胞によるがんなどの疾患メカニズムを解明し、診断や治療法開発につながる研究成果を生み出しており、落谷教授の論文は、基礎から臨床まで様々な研究論文に引用されています。

Web of Scienceはこちらから >>
■ 東京医科大学医学総合研究所 分子細胞治療研究部門 
ホームページはこちら >>
※東京医科大学HPから引用

タイトルあしらい

九州大学大学院による研究
の論文・学会発表

  • 2019

    Mar. Drugs

    「フコイダン抽出物によるHT1080 線維肉腫細胞の細胞増殖及びプログラム細胞死タンパク質リガンド1 の選択的な抑制」

  • 2015

    第74回日本癌学会学術総会

    酵素消化低分子化フコイダン抽出物と抗がん剤の併用における抗腫瘍作用増強効果

  • 2012

    第71回日本癌学会学術総会

    酵素消化低分子化フコイダン抽出物と抗ガン剤の併用による抗腫瘍増強効果

  • 2011

    PLoS ONE(プロスワン)誌 論文

    フコイダンのアポトーシス誘導寄稿について

  • 2015

    第69回日本癌学会学術総会

    酵素消化低分子化フコイダン抽出物による癌細胞特異的細胞死及び糖鎖合成経路の改変誘導

タイトルあしらい

LMF臨床研究会

2019年9月に国立がん研究センター(東京)にて第13回LMF臨床研究会(低分子化フコイダン研究会)が開催されました

2011年8月川口光彦先生を発起人としてLMF研究会として発足されました。

九州大学大学院 農学研究院 生命機能科学部門システム生物工学講座 細胞制御工学分野 照屋輝一郎 先生と故)白畑實隆先生の長年にわたる基礎研究(がん治療の補助剤として低分子化フコイダンが持つ作用機序の解明)のエビデンスに基づき、臨床症例の情報共有、症例の蓄積と臨床研究を進めていくことを目的とする医師、歯科医師、獣医師、コメディカル、研究者が集う会です。がんの治療では、がんを克服することが目的であることは言うまでもありません。

いかにQOLを維持し日常生活に不自由なく治療を継続していけるかが患者さんとご家族にとっては大きな課題となります。研究会に参加する先生方は、がんや治療の副作用と日々向き合い悩める患者さんに「より有効」に「より安心」して低分子化フコイダンを活用していただくため研究に取り組まれています。

タイトルあしらい

論文・学会発表

  • 2019

    Odontology

    「オーラルヘルスケアに役立つフコイダンの特性」

  • 2018

    Journal of International Society of Life Information Science

    「210症例のガン患者に対する低分子化フコイダンを中心とした統合医療療法による経過報告並びに潰瘍性大腸炎と大腸癌患者における腸内フローラの同定と比較解析の報告」

  • 2017

    Integrative Cancer Therapies

    「進行がん患者のQOL(生活の質)に及ぼすフコイダンの抗炎症効果に関する探索的検討」

  • 2015

    第74回 日本癌学会学術総会

    「進行癌患者における、低分子フコイダンによる抗炎症作用に関する探索的検討」

  • 2012

    第71回日本癌学会学術総会

    「酵素消化低分子化フコイダン抽出物と抗ガン剤の併用による抗腫瘍増強効果」

症状が大きく改善
された方の共通点

 それは、患者さん本人の強い決意と周囲の人たちの支えです。生活スタイルや食事など生活習慣の改善や様々な取り組みには「やる気」と「柔軟な思考」がとても大切です。

ガッツポーズの人のイラスト

それらすべてが
「あきらめない気持ち」へつながります。

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標準治療の「フェーズ」に合わせた
飲用プロトコールの考え方

治療前・治療中・維持期での活用法について
アドバイスしています。

タイトルあしらい

よくあるご質問

  • Q.

    低分子化フコイダンの特徴を教えてください。

    A.

    もともと分子量が20万~80万の大きさのフコイダンを特殊な酵素を用いて低分子化加工されていることが最大の特徴です。

  • Q.

    低分子化フコイダンを飲用した際に副反応などはありますか?

    A.

    低分子化フコイダンは医薬品ではありませんので、基本的には「副作用」と呼ばれるような反応はございません。飲用された方の中には、「少しお腹がゆるくなった」「尿の色が濃くなった」等、軽微な体調の変化を感じられる場合があります。
    ※飲用後に体調等の変化がございましたらご相談ください。

  • Q.

    低分子化フコイダンは保険の対象になりますか?

    A.

    低分子化フコイダンは医薬品ではなく、いわゆる健康食品ですので社会保険等の公的な健康保険の対象ではありません。

  • Q.

    活用できないがんの種類はありますか?

    A.

    部位に関係なく活用されています。

  • Q.

    抗がん剤や放射線治療との併用は可能でしょうか?

    A.

    九州大学大学院の基礎研究では、治療を妨げることなく副作用が緩和されていることが日本癌学会学術総会をはじめ様々な学会や論文誌で発表されており、免疫力を高めることも期待されます。
    また、漢方など他の補完代替療法と併せて多くの方が活用されています。
    ※治験等で特定の食品やサプリメント等の飲用を制限されている方はご相談ください。

  • Q.

    入院や通院が必要ですか?

    A.

    入院や通院が必要ということはありません。低分子化フコイダンは健康食品ですのでご自身の判断で活用していただけます。当会では、ご協力いただいている医師にご相談しながら活用することをお薦めしています。
    ※飲用後の経過等についても相談しながら取り組めますので、より安心してご活用していただけます。

  • Q.

    クリニックを受診することができないのですが、どうしたらよいでしょうか?

    A.

    患者さん自身が受診できない場合は、ご家族によるご相談も可能です。
    また、遠方で受診できない場合は電話で相談ができます。まずは当会にお気軽にお問いわせください。

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NPO法人
統合医療と健康を考える会
について

NPO法人 統合医療と健康を考える会では、がん患者さん・ご家族に向け抗がん剤との相乗効果や副作用の軽減が期待されるサプリメント「低分子化フコイダン」の活用をご提案しています。

低分子化フコイダンをお考えの方は、医師に相談されることをお勧めしています。お届けする資料をご覧いただき、お問い合わせください。

  • 団体名称

    統合医療と健康を考える会 大阪支部

  • 事務所

    〒541-0045 
    大阪市中央区道修町2-1-10 
    T・M・B道修町ビル3階

  • 設立

    平成16年8月